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横浜生まれ横浜育ち。skate中心、culture重視。主にLafayette藤沢店に勤務しています。よろしくお願いします。#Lafayette_SkateTeam

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エヴァンハヤシがオススメするベアリング10選②

26th Apr 2017 by

先日のアップから早速、なかなかのご好評をいただき、

インスタのコメントやらLINEやら、何件か反響を頂きましたので、

(ありがとうございます)

そろそろ行かせていただこうかと思います!!

 

「ベアリング」は「信頼とコスパ」で選べ!

エヴァンハヤシが完全な私的見解でオススメする、

ベアリング10選  2017決定版、ファイナル!!

 

残る、4位~1位を一挙ご紹介致します!

New Yorkにお店が出来たっていうのにビタイチ触れてなくってすいません…

 

それではスタート!

 

第4位 【FKD Gold ¥3,000-(たぶん…)】

FKD

これはなかなか知らないんじゃないでしょうか。かつてP-RodやRyan Shecklerも所属していたFKD。

エヴァンハヤシがレコメンドする3000円台最強のベアリングです。

この価格で半年以上は余裕で使えますし、速くてシャーっとキレイな回転音も最高。

そして3000円台にありがちなハズレ率も低い。

ただね、もうぎっとぎとなんです油で。パッケージから全部。金ピカだし、ぎっとぎと。

カブトムシが食うゼリーと同じ色の(画像のオイルはマジでフェイク)

絶対中国製でしょっていうくせぇオイルが、

信玄餅の黒蜜が入ってるヤツみたいなミニボトルで付属しており(画像参照)、

もちろんベアリング本体にも惜しみなく使われています。これぞありがた迷惑。

とりあえず買ったらベアリング本体を速攻ハンドソープでキレイキレイしましょう。

洗ったら水気をしっかり切ること。

余談ですが、「水気をしっかり切ること」ってめちゃくちゃ早く言うと「水原希子」って聞こえます。

(滑ったくさい…スケートネタだけに…)

当然ですが、洗う際にはシールドを外しましょう。

FKDには耐久性0のプラスチック製のペラペラシールドが付いています。

ボンタン飴についてる食べれるけど味のしないフィルムくらいペラペラです。あれって意味あるんすかね?

この耐久性0のシールドは使ってるうちに速攻外れて絶対邪魔なので、すぐにプラごみに捨てましょう。

分別は母なる地球のためです。

ただ、外す際にフチにハメてあるアルミ製のシーリングがピーン!と凄まじい勢いで飛び出します。

予測不可能な方向に飛ぶので、場合によっては失明します。お気をつけて。

ちなみに付属しているオイルは、数滴たらすだけでベアリングが重くなって死んでいくので、

ムカつくやつのベアリングにこっそり挿して暗殺してやるといいです。空港とかでね!

 

 

第3位 【二番煎じ Nippon Skate Bearings ¥3,200-】

二番煎じ

どれだけ使っても錆びれない斬れ味。This is ジャパニーズ日本刀。

コレが壊れたなんてマジで聞いたことがありません。そもそも全然売ってないんだけど。笑

ベアリングっていうのは大体つかって1ヶ月くらい経つと速さのピークを迎えるのですが、

二番煎じは2年くらい使ってようやくピークの回転数になります。

普通に使っていけば次のオリンピックまでは使えます。(浅田真央さんお疲れ様でした。)

こんなに安いのにハンパないタフさ。

まるで安い給料で無限に働く、ジャパニーズサラリーマンの如し。

ワーキングプア。終身雇用。缶コーヒーはジョージア。

家庭を顧みず、ただ仕事に生き、やがて過労死で殉職。そう、それがmade in Japanの証。

二番煎じ?いやいやコレは一番煎じですよ。もっと評価されてもいいのになぁ。

 

 

第2位 【BONES SWISS ¥7,500-】

swiss

もはや言うことは何もないですね。

速さ、耐久性、音、ライダー、そして伝統。全てが世界最高のベアリング。

ベアリングって言ったらもうコレしかない。金字塔?大本命?そんなもんじゃありません。

もうこのBones Swissを中心に世界が回っていると言っても過言ではないでしょう。

もはやスケートベアリングの代名詞。

外人がソイソースのとこを「キッコメン(キッコーマン)」って言うのと一緒。

ただ、コレが1位じゃないのは

「ドラえもん」で出木杉くんが最終的にしずかちゃんと結婚できなかったのと同じ理由です。

元Judy And MaryのYUKIもこう歌っていますね。

「完璧なのはかわいくないでしょ?」

 

 

第1位 【BRONSON RAW ¥6,500-】

bronson

ついに来ましたエヴァンハヤシのオススメベアリング2017決定版、堂々の第1位!!

「RAW = 生」その名の通りのシールドレスベアリング。ボールも本能も剥き出し、ノーガード戦法。

スピード、精度、耐久性、音、ライダー陣、どれを取っても宇宙規模でトップクラス。

まさに銀河系最速の名が相応しい、a.k.a.ミレニアムファルコン。

そして特筆すべきは、この音。業界初「回転音」にこだわった “Speed Audible Technology” を搭載。

なんですかそれ?答えは回してみれば、すぐに耳に届きます。

新品の状態でも指で軽く回せばわかる、心高鳴る回転音。中高域がパキッと立った心地い音色を奏でてくれます。

それはクリーンなのに荒々しく、それでいて爽やかなディストーションサウンド。

例えるならMarshallアンプにレスポールスタンダード?

いやいや、Hughes & Kettnerの真空管アンプにPaul Reed Smithはどうでしょう。

Bronsonはですね、

スケート界で長年ライバル関係にある2社の凄まじい対決の末に生まれた世界最高峰のベアリングなんです。

Bones、Powellを代表とするSKATE ONEと、IndependentやSanta Cruzを代表する総合代理店NHS。

まるで魔裟斗 vs 山本KID徳郁、思い出すあのアツい大晦日。

長年栄華を誇ったSKATE ONEの伝家の宝刀、Bones Swissによって独裁状態だったベアリングゲームに、

最先端テクノロジーを引っさげ大きな大きな一石を投じたBronson。

NHS社が社運を背負って何年もの歳月をかけて開発した最新鋭のベアリングです。

しかもなんとBones Swissからもライダーを引き抜き、チームを発足。なんだ、敵意剥き出しじゃないですか。

聴こえるでしょ、この火花が散るような高速回転の金属音。

コレがNHSとSKATE ONEの闘いの音。

This is the New Standard.

みなさん、これが次の時代のスタンダードですよ。

さぁ最寄りのスケートショップで言っちゃってください、「とりあえず生で」と。

 

 

はい。お後がよろしいようで。笑

 

いかがでしたでしょうか。あくまで個人的見解ですので、ご了承くださいね。

 

しかし、Bronson RAWはここ何年かで個人的に一番気に入ってるベアリングです。

ぜひ多くの人に味わっていただきたいです。機会があったら、試してみてくださいね!

Lafayette藤沢店、STAR WARKS新潟でも購入可能ですので、ぜひチェックを!

 

こんな速いっすからねマジで。

 

 

ぶっとびー!

 

 

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エヴァンハヤシがオススメするベアリング10選①

22nd Apr 2017 by

NDEMNのBlogでも「変態」とご紹介いただきました、

自他ともに認める生粋のスケートギアオタク、エヴァンハヤシです。

 

どのくらいオタクかと言いますと、トラックで言うならば

現行のほとんどのブランドで、シャフトの高さが何mmでそれぞれのモデルが何gか…など把握しておりまして

時には代理店様やプロスケーター様よりご質問・ご相談を頂いたりと、名誉あることも。笑

 

そんなわたくしめが今回ご紹介させていただきますのは「ベアリング」というパーツ。

bearing

なにそれ?と言う方に分かりやすく説明しますと、

「ベアリング」はウィール(タイヤの部分)の中心にはめ込む軸受けで、

主に回転数、すなわちスピードを司る部品。

speed

これはスピード違いですが(滑ったくさい…スケートネタだけに…)、

車の車輪などにも使われている、工業製品です。

 

この「ベアリング」。初めのウチは安いので十分だし、なんなら目立たないパーツだし…

と、軽視されがちであり、さみしくも一番予算が削られる部分。

 

えぇ、わかります。わかるんですよ。

「ベアリング」は実は大体¥1,300 ~ ¥20,000弱まであり、一番価格帯の分かれるパーツでもあります。

高価なモノがいいのはモチロンですが、そんなに上から下まであるんじゃ、

最初は特に何を選んだらいいのか分からない。ですよね?

 

それではお答えしましょう!

 

「ベアリング」は「信頼とコスパ」で選べ!

エヴァンハヤシが完全な私的見解でオススメする、

ベアリング10選  2017決定版!(タイトルがパワプロっぽい)

 

興味ない方は BENさんのBlogとかKIKIさんのBlogがすごくためになるのでそちらをどうぞ…

 

それでは、まず今回は10位~5位までを一挙ご紹介!

 

第10位 【NINJA ABEC7 ¥3,300-】

ninja

この低価格で、信頼できる高い精度と安心のタフさを実現した、誇り高きmade in Japan。

言わずもがな、世界最高水準のベアリングです。「誠実」という言葉がよく似合う安定感が最大のウリ。

NINJAは日陰の存在ながら、確実に日本のスケートシーンを支えてきました。

誰もが一度は通っているだろう、7.75にVenture5.0 Low。NinjaベアリングにSpit Fire Classicsの52mm…

のような王道セッティング。たまに戻ってみたくなりませんか?

それはまるで実家のお母さんのカレーライス。平凡だけど、コレに勝るものは無い。

そうだ、オレはこれで育ってきた。原点はココにある。

そんなベアリングがNINJAです。

最近、サラサラなのに粘り気のある超高品質オイル(釣りのリールに使われているオイルと似た成分らしい)が開発され、

それが搭載されたハイエンドモデルがリリースされていますが、

そういうんじゃ無いんですよスケートボードっていうのは。ABEC7っていう普通がいいわけです。

普通って大事でしょ?

 

 

第9位 【Spit Fire CheapShots ¥1,500-】

spit

激安の殿堂ドン・キホーテ。マクドナルド。吉野家…こちらは業界最安値1,500円のベアリングです。

1,500円ですよ1,500円。ユニク◯のTシャツくらいですよね。

ベアリングなんてモンはとりあえず回りゃいいわけで、壊れたら買い換えればそれでいい。

えぇその通り!そんな方にはこちらがオススメです。

当然ですが、これだけ安いわけですから、精度も速さも耐久性もまぁそれなり割り切り一発。

しかし実は裏ワザチートで、一回洗って某ブランドのオイルを挿し替えちゃえば1分くらい回るようになる…

という凄まじいポテンシャルを秘めているんです。

この裏ワザを使えば、コイキングもパツイチでギャラドスに進化。

詳しく知りたい方は藤沢店で¥5,000以上お買い上げいただければ教えてあげます。安い!

ただそのオイルは、このベアリングよりも高いという大きな矛盾も秘めつつ、

これ以上はお口をミッフィーちゃんにしておきます(・x・)

 

 

第8位 【Independent ABEC7 ¥3,000-】

indy
一時、最強なんじゃねぇか説が唱えられていたインディベアリング。やたらユーザーが多かった時、ありましたね。

しかし、3000円クラスのベアリングはどうも若干の当たり外れがあるんですよね…

このインディもその一つです。

当たるとBones Swissクラス。ハズレだと真夏の恋と同じくらい一瞬で終わってしまいます。

しかしまぁトラックカンパニーなのに良くここまで作ったなっていうレベルであることは間違いありません。

普通にオススメ。このNHSの技術が、後のBronsonにつながっていくんでしょうね!

特に使い道のないスペーサーも、削りが粗いワッシャーも、あんまり実用的ではないんですが、

この価格帯でこのオマケいっぱい感はうれしいです。

 

 

第7位 【Flowgressive BLACK Bearing ¥4,500-】

flow
某ーンズベアリング(上手い)の技術者が運営する新しい工場によって生産される、どシブいやつです。

黒のシールドも、何とかSwissを彷彿とさせるデザイン。

パッケージの「夜露死苦」感がなかなかイカツイ、走り屋向けベアリングです。

アレほぼ同性能ってわかってるけど、だったらコレ使って「なにそれ!?」って言われたいですよね。

そんな方にはこのフログレが非常にオススメです。

速いし、音もいいんですよ。何せBonesの技術者の工場っすからね!…あ。

 

 

第6位 【SHAKE JUNT ABEC7 ¥3,000-】

shakejunt
お金ないし、甲斐性もない。チャラチャラしてるし、だらしがなくて遊んでばっかり。

こんな男と付き合っても将来なんかないし、絶対幸せになれない。分かってるよ?分かってる。

でも、なんでか離れられない…だってイケメンなんだもん!

そんなベアリングがこちらです。

まず最初に言っておきたいのは、間違いなく3ヶ月くらいでぶっ壊れるベアリングです。

なんなら買った瞬間からジャリジャリ音がしているものがあったり、精度もバラバラ。お世辞にも速いとは言えない。

はっきり言ってこんなベアリングに3000円も出すならユニセフに寄付した方が絶対いいし、ぜひそうしてほしいです。

作りも雑で、音もひどい。しかもなぜか金ピカ。

ここまで「下品」という言葉が似合うのはトラ◯プ大統領とこのベアリングだけ。

でもそれがなぜか猛烈に男心をくすぐってしまう、強烈な毒気を放つベアリングなんです。

もう一度言いますが、長く見積もっても半年以上使えてる人はまずいません。

でもカタチあるものっていつか壊れるんですよね。ただ一つ壊れないものがあるとすれば、それは愛。愛なんですよ。

 

 

第5位 【Andale Swiss ¥5,800-】

andale

ブランド設立当初「アンタ誰?」とチマタで噂されていたアンダレベアリング。(嘘)

5000円台でスイス製が買えるのは間違いなくこのAndaleくらいでしょう。

しかしなぜベアリングっていうのは、ある程度まではABECとか謎の単位を使ってるくせに、

高級になるといきなり生産地の名前になるんでしょうか。思えば神戸ビーフと同じ名前の付き方ですね。

まぁそれはさておき、US系のベアリングはバーッと速くてバーッと壊れる、いかにもアメリカっぽい

ヒステリックなベアリングが多いのですが、これはめずらしく耐久性タイプ。

かなり長く使えますし、ライダーも創設者の1人、P-RODをはじめ、スーパースターだらけのオールスター集団。

そこらへんを踏まえてもまぁ間違いないベアリングだと言えるでしょう。

ただ、たまーにハズレがあるんですよね。大体8コ1セット中、1、2コは若干怪しいです。

と言いつつその辺の初期不良もパワープレイで押し切れちゃうあたり、さすがSwiss製って感じです。

 

…いかがでしたでしょうか。

あくまで主観ですが、少しでも参考になりましたら幸いです。

 

反応が良ければ、4位以下もやろうかな。。笑

 

 

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threads video

3rd Apr 2017 by

ご存知でしょうか。threads idea vacuum。

まだ知らなかった方、いるんじゃないでしょうか。

 

昨日、最新作 “SUPERVISUAL” がオンライン公開されています。

個人的にはVacationの若手、Brian Powderlyや

Tyson Petersonのパートを楽しみにしてました!

 

このVX感、アングラ感。たまんないでしょ?

目で見て、音を聞いて。感じてください。

 

知らなかったけどやべーじゃん!って人の為にも過去の作品を。

Jason Spivey最高!

スケートしてぇっす。

 

DVD買ってゆっくり観るのがオススメ!

アングラすぎてなかなか手に入らないかもですが。笑

お店でもたまに流してますのでぜひに。

 

 

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「春遠」

25th Mar 2017 by

毎年逗子海岸で行われている逗子映画祭。

 

期間内にはSkateboard Dayという日があり、

会場内にあるランプで大会が行われたり、スケートムービーが上映されたり。

 

その日は全国各地からスケーターがこぞって集まり、

海外からもゲストが来たりするほどのハンパじゃない盛り上がり様。

 

そしてその中でも、毎年伝統となっているスケートムービーが、

今回のブログのタイトルにもしている「春遠」。

正式名称は「春の遠足SKATEBOARDで」と言います。

 

逗子の超コアなスケートショップ、UNOWNに通うローカルスケーターと、フィルマーのASOTAくんによる、

電車などの公共交通機関を使わず、

自分達の力と、ちょっとのお金と、スケートボードだけで目的地を目指す春の遠足。

 

若いスケーターが、自分達で苦難を乗り越え、ただひたすらプッシュして、仲間と目的地を目指す。

そこには青春と、成長と、友情と、スケートボードが詰まっています。

 

初代メンバーから受け継がれる素晴らしい逗子の伝統。

次の世代のスケーターたちへバトンがたくされていく「春遠」は、

昨年の映画祭で3作目が公開となりました。

 

 

せっかくなので、1と2も。

絶対観て下さいね!

 

そしてどうやら、今年も4作品目がクランクインしている様子。

楽しみですね!

逗子映画祭2017は、

4月28日(金)ー5月7日(日)のGW10日間で開催。

お近くの方はぜひ足を運んでみて下さいね!

 

http://zushifilm.com/

↑詳細はコチラで。

 

それでは。

 

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最近のrecommend skatevideo

18th Mar 2017 by

 

UKの若手フィルマーでISLE Skateboardsの専属でもある

Jacob Harrisによる映像、” Atlantic Drift Ep.2 -St Paul’s “。

若手ながらBOLEXの16mmカメラとSony DCR-VX1000を巧みに使った映像は

どこかノスタルジックで芸術的。

出演しているライダーのスキルはもちろん、

UKの曇りがちな陰気臭い雰囲気と、オシャレな街並みが映像を引き立てます。

 

個人的にイギリス系の映像を見るときには路面の悪さと、プッシュのスピードに注目するのがオススメ。

結構条件悪そうなスポットが多いのに、かなり速くて、スキルを感じます。

 

こちらもUKはBlack Sheep Skateshopより、

NewBalance Numeric、enjoi UKチームのアマチュア、Seb Batty。

Mantchester出身の24歳。デッキサイズ8.3。

知らない人の方が多いかと思いますが、荒っぽくて泥臭い、良い動きです。

最初のおじいさんとモメてるシーンもスケートビデオの醍醐味でしょうか。笑

Numericのライダー増えてますね。

 

UKが続いてしまったので最後はこちら。個人的にかなり好きなライダーでもある、

昨日公開のLouie Lopez、Spit Fire Weels移籍初パート。

長年苦楽を共にしてきたFlipの朋友、Curren CaplesとRICTA Wheelsで若手二枚看板を張っていたLouie Loですが、

昨年Spit Fireに電撃移籍。

キッズ時代からキャリアが長いとは言え、22歳でこの乗れてる感。ハンパないですね。

もはや「熟練」と言っても過言ではない成熟されたスキルに加え、西海岸ノリのリラックスしたスタイル。

流行に左右されないファッションもとても良いです。

Flip, Volcom, Indy, Rockstar Energy Drink, Converse CONS, Spitfire, Hard Luck Bearings,

先日のAdidasコラボで話題のHardies Hardwareにも所属。

 

お暇なときにでも是非チェックを。

 

 

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スケボーとオリンピック

28th Feb 2017 by

tokyoolympic

東京オリンピックまで、早いものであと3年。

 

スケートボードが正式種目として採用され、なんだか最近テレビでも

オリンピック候補に密着、スケーターにインタビュー、スケートショップにロケ…

などなど、頻繁に目にするようになりましたね。

 

元々カウンターカルチャーであるスケートボードにとって、

オリンピックの種目に採用されることは必ずしも喜ばしいことではなく…

パークが整備されたり、海外の大きな大会がテレビで放送されたりと、期待しつつも、

スケートボードが “競技” になってしまうことには、やはり複雑な思いの人も多いハズ。

特にストリートスケーターの多くはアンチの姿勢を示している人が多い印象です。

 

個人的にはこの流れに賛同も反対もしていないのですが、

選手候補の中に知っている子も何人かいるので、あまり複雑に考えず素直に応援したいところです。

 

個人的にはそれよりも、

スケーターたちの “ローカル” の意識に変化が出るのではと思っており、

そちらの方に興味があります。笑

 

多くのスケーターたちは自分たちのローカルルールをとっても大切にしています。

オレらの周りではあのブランドはイケてて、これはイケてない…など。

板のサイズや服のサイズにも土地柄が出ます。HOOD HEROがいて、その影響を受けていることも多いです。

 

僕の住んでいる神奈川県でも、

横浜、横須賀、逗子、川崎、湘南…と少しずつカルチャーが違います。

例えば、板のサイズで言えば、

逗子ではオールドシェイプの8.625~9.0インチなんて普通に見かけますが、

湘南では7.5~8.0以下が主流サイズで、最近8インチにしたけどやっぱり重い…なんて話も聞くほど。

電車でたった30分弱の距離で、です。

 

そんなローカルルールを頑なに守り、ローカルにしか興味のなかったスケーターたちが、

このオリンピックを通して、「自国」を意識するようになり、

自国のブランド、つまりドメスティックブランドにもっと注目し、大切にするようになるのではと

僕は考えています。

“ローカル” が国単位になると言ったら大袈裟ですが、

「日本のスタイル」が生まれ、確率してくるのでは、と。

 

そんなわけで、今イケてるドメスティックブランドをいくつかご紹介。

 

Evisen Skatebords

Everything、エビシン、エビセン。やめられない止まらないスケートボード。

The和風なデザインで、海外にもデッキを出荷しているブランドです。

めちゃくちゃかっこいいです。ビデオリリースもきっとそろそろで楽しみなところ。

 

IFO Skatebord

もちろん湘南にも。いわずもがな。レジェンド、中島壮一郎さんのブランドです。

地元湘南の若手を中心に、Lafayette Skate Teamのキャプテンこと廣木一浩も所属。

壮一郎さんのこのパートは今見ても全く色褪せず、最高にかっこいいです。

 

Lesque Skateboards

個人的な見解ですが、ドメスの中でも抜きに出てオシャレ。

洗練されたスマートなイメージのブランドです。実力は揃いのチームも魅力。

 

SLD Skateboards

そんなLesqueから昨年末に枝分かれした兄弟ブランドSLD。

知る人ぞ知る超実力派若手揃いのチームの勢いはハンパじゃないです。

個人的にはこのブランドが一番ヤバい!!

 

よかったらこの機会に是非チェックしてくださいね!

2017年はドメスティック!です!

 

藤沢店でもどれかやりたいなー!

 

 

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Harold Hunter Foundation

11th Jan 2017 by

IMG_51201

NewYorkはLower Manhattan発のローカルスケートブランド STATE NYC 。

ご存知でしょうか。

 

出来たてほやほやで、インスタグラム のフォロワーもまだ500人程なので、

知らない方がほとんどだと思いますが、

Only NYやLurkNYC まわりとコネクションがあったり、

同Manhattanの大人気スケートショップLabor Skateshopで取扱いがあったりと、

NewYork発ならではの多大なる潜在能力を秘めた注目のブランド。

 

日本ではまだ誰も着ていない、まだ誰もチェックしていないブランドです。

感度の高い人はきっとそそられちゃうはず。

IMG_51101

そんなSTATE NYCが、昨秋に日本初上陸!

なんと日本では現在Lafayette全店が現在独占展開をしています。

 

Tシャツ 3型とキャップ 2型のみという出来たて感満載の1stコレクションでは、

HUFなどとのコラボも記憶に新しい、

あの Harold Hunter Foundation とのコラボレーションアイテムをドロップ。

IMG_51241

STATEは上述の通りtheスモールカンパニーですが、

いきなり Harold Hunter Foundation と堂々のコラボとは、なかなかのインパクト。

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こういったところにブランドとしてのポテンシャルというか、New Yorkローカルの確固たるコネクションを感じさせます。

デザインもなかなかクールです。

 

さて、この Harold Hunter Foundation、そしてHarold Hunter。

ご存知でしたでしょうか。

 

Harold Hunterは、90’sからNewYorkのスケートシーンを語る上では欠かせない

超有名スケートカンパニー ZooYork の全盛期を代表する看板ライダーであり、

俳優やSupremeクルーとしても活躍。

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出演作である、Larry Clark監督作品、映画 “KIDS” (1995)は、今もなお多くの人に愛され、

多くのファッションブランドやスケートカンパニーからファッションアイコンとしてサンプリングされています。

この映画は藤沢店内のモニターでもたまに流していますので知らない方はぜひ。

kids1

kids2

そして、

絶頂期に31歳の若さで、コカインのオーバードーズにより死去。

 

これだけ活躍の幅が広かっただけに、

Harold Hunterって何がスゴい人なの?と言われると、一言では説明が難しいのですが、

 

その、酒とドラッグとスケートと…というロックスターのようなライフスタイルや

明るく陽気で破天荒なキャラクターが、

すなわちNewYork であり、STREETであり、SKATEBOARDINGだった人

と言えます。

 

今もなお、New Yorkのスケートアイコン、ストリートアイコン、またファッションアイコンであり続けている

レジェンド、Harold Hunter。

 

Harold Hunter Foundationは、

この多大な影響力を誇ったHaroldの人生の教訓から、スケートボードを通し、

若いスケーターたちがドラッグや犯罪で道を踏み外さないような青少年教育や、

ゲットー地域の支援、青少年キャンプなどを支援している団体です。

 

スケートボードや音楽、ファッション、

また、死をもってドラッグの恐ろしさを教えてくれたHarold Hunter。

 

STATE NYCとあわせて、ぜひお見知りおきを。

 

…なんて、このブログを書き始めたのは12月初めだったのですが、

バタバタとしている間に

いつの間にか2017年になってしまいました。笑

 

今年はきっといい報告ができると思いますので、どうぞお楽しみに。

2017年も、どうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

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秋のセーター。

20th Oct 2016 by

もう気付けば今年もあと2ヶ月半。

秋も深まり、そろそろ冬支度はいかがでしょうか。

popeye

各誌で特集が組まれているセーター。

 

Lafayette藤沢店では、USED、新品のアイテムも含め、セーターを強化中ですので

少しご紹介を。

 

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まずは基本中の基本、Ralph Laurenのコットンセーターはいかがでしょう。

ラルフは袖の長い外人向けのシルエットがこなれた感じでオススメです。

USEDならではの絶妙に色褪せたネイビーが気分です。

 

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北欧ブランドならではの、鮮やかでやわらかいマスタードカラーはNorth Projectsで。

毛足の長い柔らかな風合いが高級感を演出してくれます。

巷で話題の90’s UKファッションにも一役買ってくれそうですよね。

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なつかしいランズエンドのブルーのセーターはUSEDならではの色合いが雰囲気抜群。

 

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写真ではすこし分かりにくいですが、こんな変わり種のカラーのセーターも。

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ブルーとミント色が細かく入っていて爽やかです。

秋冬は暗い色になりがちなので、差し色に。ネイビーのCPOジャケットなんていいかもしれません。

 

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もちろんカーディガンもあります。

かっちりシャツと合わせても、ラフにTシャツと合わせても。

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カレッジ調のカーディガンもオススメです。

アメカジっぽくなるので、合わせるならチェックのシャツなんか良さそうですね。

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IMG_4803

 

 

チノパンでシメて、ボールキャップで遊んで。

ガールフレンドとカフェオレでも飲みに行っちゃってください。

IMG_4771

 

 

ぜひ、お気に入りのセーターを探しに来てくださいね。

 

Lafayette 藤沢店

〒251-0023
神奈川県藤沢市鵠沼花沢町1-1藤沢駅前ハイム2F

0466-50-4205

 

 

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The man everybody wanted to be.

13th Oct 2016 by

間違いなく2000年代最もクールだったスケーターの1人、

Dylan Rieder。

 

Jason Dill率いるFucking Awesomeや、HUF、Thunder、Spit Fireに所属し、

Supremeの”Cherry”でのパートも記憶に新しい。

 

世界中のスケーターに強烈な影響を与え続けていた、そんなDylan Riederが

10月12日の未明、

1年間の闘病生活の末、28歳の若さで死去。白血病でした。

 

ドレッシーでスタイリッシュでスピーディで、繊細ながらも力強い。

誰もが憧れたスケーターでした。

 

Dickiesしか知らなかった僕たちも、服の着方を教わり、タバコの吸い方を教わり、

ジェントルで、クールな振る舞いをすることを学びました。

 

早すぎる死。言葉が見つかりません。

 

 

 

 

 

Rest in Peace, Dylan Rieder.

Forever in our hearts.

 

dylan2

vice.com

 

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こだわりのスタンダード

28th Sep 2016 by

しばらく更新できていなかったのですが、

5月から展開しているスケートコーナーの紹介も兼ねてblogを。

 

突然ですが、

「何を自分のスタンダードにするか」

というのは男心をくすぐる命題ですよね。

 

VansのOld Skool、Chuck Taylor、RED KAPのパックT、Pendeltonのネルシャツ、

Ralph Laurenのセーター、Dickies873、Levi’s501、SupremeのCamp Cap、Timexの時計、JanSportのバッグ…

シンプルで、長く使えて、使えば使うほどに馴染む、クラシックなもの。

そういうものこそ「スタンダード」かな、と思います。

 

Sml Wheelsは、そんなスタンダードになり得るウィールだろうと個人的に思っています。

高級ウレタンを使用した高価なハイテクウィールが増えている中で、

粗い路面では失速するし、パンクもする。ごく普通のクオリティ。

でもそれが原点回帰というか、不思議としっくりくる。

クラシックで、プッシュや着地の音がいい。浮足立っていない感じに好感が持てます。

ライダーも、Austyn Gillette, Aaron Herrington, Max Geronzi, Mark Suciu,  Mike Arnold,

Youness Amrani, Chris Jones…と、

知る人ぞ知る若手実力派ばかり。コアなストリートスケーターから着実に支持を伸ばしています。

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どシンプルなAG Formulaシリーズに、

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コーヒーをモチーフにしたchillなデザインのソフトウィール。こういうの、ちょっといいですよね。

8.6くらいのオールドスクールシェイプのデッキに組んで、リラックスしたクルージングを楽しみたいところ。

Sml Wheels オススメです。

 

トラックも充実してきました。

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ACE Trucksは、IndependentのStage9を設計した人物が作ったトラックカンパニー。

やっぱりACEにしかできない動きがあるし、柔らかくもクイックに反応するレスポンスの良いトラックは、

道は細いのに交通量が多く、スポットもクイック…

そんな “対応力” が求められる日本のストリートにはピッタリだと思います。

動きも良いし、見た目もシンプル。カルチャーも踏んでいる。これもまた、スタンダードと言えますね。

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ビス用のナットと同じ大きさにシェイプされている新アクスルナットも気になります。

 

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そして、最近急速にユーザーを増やしてきており、newスタンダードとも言うべき変態トラック、KRUX

中でもDOWNLOWというLowタイプのシリーズがイチオシです。

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なつかしい人も多いはず。グラインドキング仕様の逆さになったキングピンは

グラインド時に引っかからず、最高の滑り心地。

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Thunder以上Indy未満の可動域に、柔らかい設計のブッシュゴム。

重すぎず軽すぎない約330g。車高は、評判の良かった系列会社のブランドIndy Stage10とほぼ同じの51mm。

随所にこだわりを感じる仕上がり。やっぱり気になる。

ライダー陣も一癖ある変態系から、Silasみたいな正統派まで。我こそはと言う方、ぜひお試しください。

 

ほかにも、

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六角もプラスも使える特殊なネジ山を使ったIndyの画期的なボルトCOMBIに、

コアなスケーターは注目のNew York発、Bronze 56Kのボルト。

こういう小さいパーツこそ、こだわりを持ちたいですね。

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じわじわ人気のレールバー。

レールバーはオールドスクールなものだし、Bonesみたいに歴史のあるブランドのものがいいかもしれません。

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新鋭か王道か。ベアリング界の両雄も、どちらでいくか迷いどころです。

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交換用のハイテクブッシュの代名詞とも言えるほど定番になっているBones Bush。

個人的には、あえてHARDを買って育てるのがオススメです。

通常、ブッシュと言えばゴムですが、このBones Hardcore Bushingsはウレタン製。

踏めば柔らかく、戻りも速い。ゴムのように気温にも左右されにくいハイテクブッシュです。

そして、形状記憶のような性能があるウレタンブッシュは、繰り返し使っていけば自分の可動域に育てることができます。

今回から専用のカップワッシャーが附属し、ほとんどのトラックに対応できます。文句なし。

 

もちろん、ギア以外も充実していますよ。

大人気のDEATH DIGITAL。

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レンズからハンドル、充電器、スピーカーまで揃っています。

スケートだけじゃなく、スノーボードやBMX、ダンスなど、アクションスポーツを楽しむためのセットが全てこのブランドでまかなえます。

もうインスタグラムやyoutube程度のライトな撮影ならこれで充分いけちゃう。今や標準装備です。

 

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アパレルも少しずつ。

Indyのアイアンクロスは永遠の定番ですね。これからの季節はビーニーもオススメ。

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もちろんFTCも。For The City。keep it localな方はぜひ。

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でもスケートしてたら服なんて消耗品だし、金かけてらんないよなー

と言う人にはRED KAPの2パックTがオススメです。調子いい無地Tはもう無限にあっても困らないですよね。

厚みもクオリティも、ある程度で使い回しできる価格も、安定した在庫量も、全てにおいて無地Tの金字塔です。

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いやいや、ちゃんと支持するブランドのロゴ出してレペゼンしなきゃ意味ないでしょ!

と言う方にはぜひ LFYT SPORT を。

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横浜ビブレ2階にヘッドショップを出している、Lafayetteがプロデュースするスポーツライン LFYT SPORT。

シンプルなロゴものが中心で、Lafayetteオリジナルよりもお財布に優しい。

Lafayetteのロゴものは比較的すぐに無くなっちゃうので、定期的に再生産されている、通称Lスポはスタッフの間でもベーシック。

BOX LOGOはリフレクターなので、夜な夜なプッシュしていても、車のライトを反射してくれます。

コーチジャケットに挿しても丁度いいサイズのロゴが調子いい。

 

いかがでしたでしょうか。

ぜひLafayetteで、こだわりの「スタンダード」見つけてくださいね。

 

最後に、先程ご紹介したACE Trucks、Sml Wheelsあたりのライダーでオススメの映像を。

それでは。

 

 

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