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音楽や映画、アートからフードにライフハック系まで興味のあるものは何でも。 服だけじゃなく、ライフスタイルが充実するエッセンスを。 写真を撮るのも好きなのと、どこの店舗にもいるので気軽に声をかけて下さい。

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NEW YORK #2 Derek Jeter by NDEMN

20th May 2017 by

ちょうど去年リリースされ大きな話題を呼んだLafayette × NEW YORK YANKEES × NEW ERAコラボ。

 

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ブログを書いていたのを思い出しました、16/2/6のポストHistory of NY by NDEMN

 

いやーやっぱこのコラボはすごかったですね。

そこから一年、遂にはNYに店舗をオープンさせたんですから、Lafayetteの勢いと底力は説明するまでもないと思います。

 

そのヤンキースの中でもレジェンダリーな選手Derek Jeter。

ワールドシリーズ優勝5回、14回のオールスター選出、通算で3000本安打以上。華々しいキャリアと共にTHE CAPTAINのニックネームで愛された第11代主将ジーター。

この辺で知ってる方もいるんじゃないでしょうか。

 

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2014年引退、去年彼の背番号 2 は永久欠番となりました。

ちょうど5/14に永久欠番の記念式典がヤンキーススタジアムで行われたばかり。

 

 

 

 

 

「世界中から多くの人が何かの1番を目指し、この街を目指す。でも俺にとっては君が与えてくれたこの 2 こそ何よりも大きなものだったよ。」

 

 

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男にとって髪型と服とは by NDEMN

14th May 2017 by

 

Director: John Turturro

 

‘rag & bone Films’ Production。ブルックリンのとあるバーバーが舞台。

台本なしのアドリブでの短編作品。

 

こんな雰囲気を味わいたかったら、横浜のHARBOR’S BARBER SHOPへ。

 

ヘアサロン・美容室・理髪店・床屋…そのどれでもなく、「バーバー」。

一度体感してみてほしいヤツです。

 

こういった所に行く事により、スタイルや身だしなみといった「美学」的なものや感覚に気付ける体験になるかもしれません。

 

まずは電話で予約を。面倒かもしれませんが、そういったことの積み重ねでしか得られないものというのは確実にあります。

 

HABOR’S BARBER SHOP

神奈川県横浜市西区岡野1-1-30
045-294-9249

instagram.com/harbors_barber_shop/

 

 

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Lafayette FUJISAWA 14th ANNIV. by NDEMN

1st May 2017 by

 

2017年5月、Lafayetteの本店は14周年を迎えます。

 

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@lafayette_fujisawa 14th Anniversary SALE

 

Lafayette FUJISAWAは5月で14周年。5/1 (月) – 5/7 (日)の一週間限定のセール開催します。
Ralph Lauren, RL Rugby, Stussy, Levi’s, ALIFE, ACAPULCO GOLD, HUF, DIAMOND SUPPLY Co., BRIXTON他、アウトレットプライスから更に20%OFF。

USED ALL 10%OFF

SPECIAL SALE DECK ¥3,000〜

 

もちろん他にも掘り出し物、NY買い付けアイテムも。セール半分でディグりに来てもらえたら色々おもしろいんじゃないかと思います。

個人的に実は隠れて古着コーナーもアツいw

この時期の湘南は最高なので、ぜひ。

 

 

Lafayette FUJISAWA

神奈川県藤沢市鵠沼花沢町1-1藤沢駅前ハイム2F

0466-50-4205

11:00~21:00

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“6℃ feat BIM – in-d by NDEMN

25th Apr 2017 by

話は聞いていましたが、正式にアナウンスされたin-dのソロアルバム。

発売は5/5のようで、d / o / sと名付けられたタイトルに想像力を掻き立てられ、楽しみでしょうがない。

 

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そのアルバムから先行MVが公開。タイトルは「”6℃」。

CDS所属の鬼才dooooプロデュース、映像はHeiyuu。

 

桜も散ってそろそろGWという陽気の中の “6℃ 。

 

天邪鬼とか狙ってるとかそういうのではなく、in-dというアーティストそのままなのかなと。

出会いや別れや新生活的なものじゃなく、まして安易にセールスを気にしたサマーチューンでもなく。

 

どこを定義するか難しいですけど、東京の最低気温が6度だったのは一カ月前ぐらい。

取り立てて「一カ月前」って話にもなりにくく、曲にもなりにくそうな時系列で、頭の中にもそこまでイメージとしてピックアップされづらいようなうすぼんやりとしたとこ。

3月はせわしない時期なのでいつの間にか過ぎていたりするもの。

 

あっという間 昨日はもう来ない

 

ありふれたフレーズでも、すっと染み入ってくる時っていうのがあると思います。

 

 

 

 

 

 

d/o/s
1. UnO (Prod by in-d)
2. i nEEd (Prod by BIM)
3. 6℃ FT.BIM (Prod by doooo)
4. ViEW(Prod by JUBEE)
5. AFTER MidniGHT FT.GAPPER (Prod by BIM)
6. iSLAnd (Prod by doooo)
7. TiFF (Prod by VaVa)
8. TRES (Prod by in-d)

収録曲の一部はこちら soundcloud.com/creativedrugstore 。

 

 

 

CreativeDrugStore PopUpShop Vol.7
日時:5月5日(金)
場所:中目黒W+K+ Tokyo
住所:東京都目黒区上目黒1-5-8

More info. creativedrugstore.tumblr.com/

 

 

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OVERALLS STYLE by NDEMN

18th Apr 2017 by

2017 SSのコレクションの中でも個人的にも楽しみにしていたアイテムがオーバーオール。

これが俺の中のハイライトの一つでした。

 

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more detail: WASHED DENIM OVERALLS

 

去年からパーツまで真っ黒のブラックデニムとウォッシュドデニムのが欲しかったので、もちろん即。

なんというか、服は誰かのを見て欲しくなるとかよりも、ライフスタイルの中からインスピレーションがあって、その気分に合うアイテムを探す感じなので、実際イメージに合うものを見つけるのも大変でw

やっとデニムのが手に入りました。

 

いやーイイですねオーバーオール。相当な頻度で着ちゃってます。新しい。

街中で人とかぶる事がほぼないですねw

 

一年通して着れるアイテム。

 

 

といってもオーバーオールなんて慣れないと意外と手をだしにくいアイテムだとは思うので、スタイリングのインスピレーションにビジュアル集めておきました。着方は色々。

まあ、俺は推しなので押さえておいた方がいいアイテムですよw 特にこれはクラシックなアイテムでもあり、早いものだと思うので。今からならだいぶ長く楽しめます。

 

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Street Style - VAMFF Docklands Saturday 22nd March 2014. National Graduate Showcase Runway.  Pic shows: RMIT fashion designer teacher Dr Peter Allan in Japanese demin label 'Big John overalls & Levis jacket.

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どんなトップスとも相性良し、個人的には袖プリントのロンスリと合わせるのがイイです。

ジャケットであればレザージャケットなんかと合わせようかなと。

袖の長さでいろいろ印象が変わり、ロールアップも相性イイので、合わせるものでアレンジしながら着てほしいヤツです。

 

今ならやっぱりデカめで着た方がいいですね。

 

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Lafayetteのをゲットできた方はラッキーでしたね。楽しんでください。

 

 

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雨 x BOB MARLEY by NDEMN

11th Apr 2017 by

ここしばらく雨が多いですね。ヤダなーって人が大半だと思います。

なので雨に関わる話を。

 

知ってる人も多いと思いますが、レゲエの神様と呼ばれるBOB MARLEY。

彼の言葉とされるこんなのがあります。

 

 

Some people feel the rain. Others just get wet.

雨を感じられる人間もいるし、ただ濡れるだけの奴らもいる。

 

 

解釈はいろいろあると思いますが、どう感じたでしょうか。

この言葉、けっこう気にいってます。

 

こういうのってそれぞれの現段階で感じたものでいいと思うので、あまり説明的なのはなーって思うので、ここで終わりにしましょう。

タイトルにしたわりには短すぎるw

 

 

意外と楽しんでもらえたような前回のサボテンの話

植物と接するようになって、自然…天気や温度や湿度や風や季節、色々意識するようになりましたが、その中でだんだんと古くからある日本人の感性と、それを表す日本語の美しさ等に触れる機会が本当に増えました。

南北に長く、四季があり、海山川、自然が豊かで天災も多い島国。

世界的に見てもめずらしい水道水が飲めるという、豊富な水という貴重な恵みの多い地。

 

ちなみにこれ、何色でしょうか?

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だいたいの方が 水色 と思ったと思いますが、英語にはこの水色を表す言葉がないそうです。

 

 

古来より様々な文明は水の近くで発展してきました。

世界四大文明といわれるメソポタミア・エジプト・インダス・中国、このどれもが大河の近くで発展しました。

メソポタミア文明はチグリス川とユーフラテス川の間、エジプト文明はナイル川下流域、インダス文明はインダス川流域、中国文明は黄河と長江のほとりで。

 

高低差によって流れる川の周囲の土は養分が多く、農耕に適しており、飲み水はもちろん衛生的な生活にも水は欠かせません。

重いものや大量の物の移動にも水に浮く船は有効で、物流の発展はそのまま人や様々な物資の流通に革命を起こし、人の移動によって知恵や知識ひいては学問の発達に繋がります。

食料確保は人が生きていくうえでの最優先事項。そして水辺での生活は氾濫等の危険がつきもの。

それにより灌漑技術の向上や、農作業の効率化の時期を知るための天文学や太陽や月の動きに基づいた暦を作成する為の暦法などが発展していきました。

このように「水」というものは自分たちが思っている以上に様々な事に影響し、かつ貴重な資源なんだなと思わされます。同時に非常に強力な政治材料でもあるという事を。

 

それら「自然」というものに内包される様々な要素が、この南北に長い島の日本という国の風土と精神性や感性を育んできたんだなと感じます。

 

例えば左右をを表す「左」、このひだりの語源は「日の出」からきていて、広辞苑では「南を向いた時に東にあたる方」とあり、古い様式の日本の家屋は南向きが良しとされていますが、朝起きて南向きの縁側に立つと、朝陽は東から昇ってきます。つまり左ですね。

 

それこそこの時期の「雨」。

雨、といえば簡単で何も変わらず常に同じもののようですが、そのそれぞれに名前がつけられています。

 
・春時雨 (はるしぐれ)
春に降る時雨。晴れたと思ったら降りだし、降りだしたと思ったら止むのを繰り返す定まらない雨。

・小糠雨 (こぬかあめ)
春先にしとしとと降る霧雨。

・桜雨 (さくらあめ)
桜の花にかかる雨。桜の開花時期3月下旬~4月上旬に降る雨。

・花時雨(はなしぐれ)
桜の時期に降る時雨の事。

・春霖 (しゅんりん)
3月から4月にかけて天気がぐずつく時期の事。春の長雨とも。

・菜種梅雨 (なたねつゆ)
菜種の生る3月下旬から4月頃に関東以西の地域で天気がぐずつく事。

・春雨 (はるさめ)
3月下旬から4月頃にいつまでも降り続く地雨のようなしっとりした雨。

 

 

起きる事柄が同じでもそれをどう捉えるかで印象は変わります。印象によって感じ方が変わります。

そこには知識や経験も関わってきますよね。

 

センスが良い悪い、いろんな場面で使われます。

SENSEの意味は感覚・意識・観念といったものです。

 

桜を散らせる雨も、「桜雨」と知れば少し変わるんじゃないでしょうか。

見上げる桜だけじゃなく、水たまりに浮いた桜の花びらも悪くないかもしれません。

 

「桜は 散る。梅は こぼれる。椿は 落ちる。菊は 舞う。牡丹は 崩れる。朝顔は しぼむ。」

 

これは友人がコメントしてくれたこと。

 

 

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最後に。

ちょうど大変な状況にある友達から連絡がきたり、ちょっとしたやりとりの中でなんか新しい環境で壁にぶつかってるみたいだなと感じる事があったりして思い出したのにこんなのがあります。

古くから天候や気候について伝承されてきたことわざのような天気俚諺(てんきりげん)というのがあるんですが、日本では「二月の雪 三月の風 四月の雨が、美しい五月をつくる」というのがあります。

これはイギリスにも同じような意味の March winds and April showers bring forth May flowers というのがあります。

 

辛かったりイヤだったり、大変な時があるからこそ、強く美しくなれる。かな?と。

必ず季節は巡ります。

 

 

春は、すこし遠くなっていた人たちを連れてくる季節でもあるようです。

 

 

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深遠なるサボテンの世界 by NDEMN

7th Apr 2017 by

インスタを見てくれている人はもう知ってると思いますが、人生変わるぐらい魅入られてしまったカクタス、aka サボテン。

 

きっかけはLFYT SPORTに贈られたミニサボテン。

桜と梅の違いすらあやふやレベルぐらいだったのに、贈られたものだからなんとなく水やりだけはしていて。

室内だしスポットライトなのにも関わらず、ある日突然一つ小さな花が咲いて、なんだかわからないけどそれに喰らって。

サボテンが花が咲くなんて思いもよらず、ただその生きるチカラ?生きようとする意志?みたいなものを無機物のように捉えてたものから感じた事は今考えるとけっこう大きなインパクトで。

 

他にもいろいろな要素が関わってくるんですが、とにかくそれに出会ったタイミングすら必然なんじゃねーかぐらいのものがあって。

 

北米と南米、砂漠から高地の山まで生息して、その環境に合わせて姿を変えるカクタスは、まさに進化の途上を体現している生き物だって知ると、その多様な姿形の「デザイン」性もおもしろくて。

江戸時代から続く珍奇舶来植物としての園芸の世界もまた奥が深く、日本人の感性の尖り方、細やかさからくる高い園芸技術にも驚き、カクタスを巡るアレコレはまさにHIP HOPと同じようなストリートカルチャーを感じさせて余計引き込まれて。

 

龍胆寺 雄という作家でありサボテン研究家の著書 シャボテン幻想 という本にこういう一節があります。

 

「人生の一日の戦いの矛をおさめて、自分の世界へ立ち返って、家に戻って夜の沈黙(しじま)の一刻、ひっそり静まって眼の前にならんでいるシャボテンを一鉢々々眺めてみる。

こういう場合、シャボテンはただ鑑賞にたえる一鉢々々の、ただの植物ではない。

シャボテンは、この不思議な植物は、それが生えていた砂漠の人煙絶えた遥か彼方の世界の孤独を影ひきいてもってきている。雲もなく晴れて刳(えぐ)れた空の下の、ただ焼け石と砂ばかりの世界に、淋しく乾いた音をたてて風が吹き抜けている。そこにシャボテンが自分の影だけを地面にしみつかせて、孤独にたたずんでいるのが、眼に見えてくる。その前に主(あるじ)はいま立ち尽くして、心の遥かな彼方を吹き過ぎてゆく風の音に耳を澄ましているかのように、じっと佇んでいる。(中略)

こんな心理は、心優しいふつうのただの草花好きにはわからない。この人たちはすでに成仏しているのだ。」

 

龍膽寺雄は「荒涼の美学」を愛し、「殺伐の哲学」をサボテンから読みとったという…なぜ自分がサボテンにHIP HOPを感じたのか、この考察がおもしろくすんなり入ってきたので読んでみてください。

 

とにかくほとんど音楽や映画やファッションやそういうカルチャーに費やしてきた人生の中に、突然強烈な新しいトピックが現れて、それにのめり込んでいます。

自分にとってはレザーやシルバーやデニムにキャンバス、バイクや車にギターやレコード、「VINTAGE」って言葉に集約されるような魅力を持ったものと同じ感覚。

1年経たないうちに、それを求めて千葉・静岡・神奈川・長野・埼玉・愛知・大阪・茨城・沖縄と行き続けてどんどん拡がっています。

 

そんな中でも何度も足を運んでいる場所、静岡のcopiapoaさん。

ここはコンセプトがしっかりしていて、まるでセレクトショップのようで、オーナーさん達もかなりイイ人達。

全国のTHE NORTH FACEでポップアップショップを開催されていたりします。

今年に入ってから、興味を持ってくれたUNDEFEATEDやirieのスタッフのみんなを連れて行ったり、紹介した友達が遊びに行ったり、一度ここのドアを開くと数時間があっという間で、必ずまた行きたいってみんな言う場所です。

 

何も知らずに行ったとしても、なにかそのヤバさに圧倒される場所。

こういったものはめずらしいと思うので、その一部をぜひ見てみてください。

 

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www.copiapoa.jp

instagram.com/copiapoa8

 

 

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ちなみにcopiapoaさん、雨天中止みたいですが、4/8, 9  10~16時とLafayette FUJISAWAのある藤沢の湘南 T-SITEで行われるイベントに出店されます。

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イベント詳細 via LOVE GREEN

湘南近辺にいる方、ぜひ遊びに行って、生でコピアポアさんのブースを見てください。こんなチャンスなかなかないので。友人のアーティストSaori Ohwadaもぜひチェックしてみてください。

 

 

「荒涼の美学」と「殺伐の哲学」

 

 

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In the woods. by NDEMN

28th Mar 2017 by

英国をバックボーンに長年独自路線を歩み続けるmaharishi。

日本でも人気を特にファッション関係者に得ていた時代があります。

 

いわゆる無骨なミリタリーとも違う上品さを持ったブリティッシュブランド。

そのマハリシの17SSのプロモムービー。

 

植物…とりわけカクタスakaサボテンにどっぷりハマったんですが、そのおかげでインスピレーションの場がものすごく増え、頭の中に描いていたことがビジュアルとして描かれていたことに、嬉しくもあり悔しくもあり。

DJ RUSTYとインスピレーションシェアをしてたので、アイツはわかるはずw

 

 

ここ最近、今まで書いてきたブログが、バラバラなはずなのにうっすらと一貫性を持っていることがここに来てわかってちょっとおもしろいです。

 

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RESPECT : 自分を尊重するように他人を尊重しなさい by NDEMN

26th Mar 2017 by

SKATEBOARDING x Valley of a thousand hills, Isithumba, South Africa

 

 

by Jess Colquhoun

 

 

 

show respect to oneself and others – 自分や他人を尊重する

 

 

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B-BOY彫刻家 #DOPEVISION by NDEMN

20th Mar 2017 by

 

 

Taku Obata / 小畑 多丘

 

Born in 1980, currently lives and works in Saimata Japan.
BFA, Sculpture, Tokyo University of the Arts

Taku Obata was one of the founding members of a B-boy crew the “Unityselections” in the late 1990’s and since then has been redefining the B-Boy genre through his contributions in dance, music and art.
Obata’s background in dance plays a significant role in his work, giving him a distinct perspective on the human body and its movements. The result is a series of hand chiseled wood sculptures which display a remarkable sense of energy and motion delivered with “attitude”. Obata’s sculptures present a series of stances, the artists’ vision of a moment in a dance sequence.

 

1980年埼玉生まれ。現在も埼玉を拠点に活動。
小畑多丘は1990年代後半に結成されたクルー”Unityselections”に参加以来、アートや音楽、ダンスと言ったジャンルを通し新たなB-Boyを定義し続けています。
彼のダンスの背景は作品制作において重要な役割を果たし、人体の仕組みと可動域に対して独特な視点を与えています。結果としてB-Boyとしての”アティチュード”を内包しながら、エネルギーと「動き」に満ちた一連の彫刻シリーズが誕生しました。小畑の彫刻はダンスの一連の動きの中で、自信が理想とする体勢であり瞬間でもあるのです。

 

サンプリングの音含めよくあるスタイルなのでフレッシュさはないかもしれませんが、色んな要素がハイクオリティで完成度高いんじゃないでしょうか。

そんな所もクラシックなB-BOYイズムな感じ。

逆にそれが狙いかなと思わされて、してやられた感がありますw

 

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